ラ・マーレの世界観

ラ・マーレとはフランス語で海、ロゴは旅・未来・希望を意味する羅針盤


大航海時代の中世ヨーロッパ、
人々は羅針盤を頼りに未知の大海原へ舳先を向けました。

新しい交易ルートが必要となったヨーロッパでは、ルネサンスによる科学技術の進歩により、大海原へと漕ぎ出す技術を得ました。

そして勇気ある開拓者たちは、未知の世界を目指し、羅針盤を頼りに大海原へ向かいました。

インド、アジア大陸、アメリカ新大陸へ・・・

21世紀・現代

革を愛するラマーレは、大航海時代の開拓者たちが一つにした地球を舞台に、グローバルな角度から伝統的な革製品を見つめなおし、新しいオリジナル革製品を生み出しています。


ラマーレは未知なる革の魅力発見にチャレンジを続けています。

このページのトップへ

  • レビュー
  • 航海日誌

このページのトップへ

このページのトップへ